ステップメール「アスメル」に驚き!

こんばんは!ケンタです。

学生の頃、ハワイに留学していた経験を思い出すと、その当時の経験で、ずいぶんよい価値観が備わったんだな、と大人になって日本を中心に暮らすようになって、つくづく思う今日この頃です。

将来的には…と、いうより一刻も早く、やっぱりハワイにもう一度住みたいな、という意識が高まりつつあるのを感じます。

ハワイ州は、米国の中にあっては外国人居住の受け入れ態勢も寛容で、ある程度の資金と一定の条件をクリアすれば、グリーンカード取得も夢ではない、ということが最近分かってきました。

そんなまとまった資金をどう作るか?…それが目下の課題ではありますが、でもせっかくなら夢と目標は大きく!ハワイ移住を今後の人生目標に掲げて生きていきたいと考えています。

そのためには、不動産の知識は必須だと最近感じていますね。よほどまとまったキャッシュが作れるならともかくではあるけど、現実レベルでハワイに完全移住はナカナカ難しいので…。

日本とハワイを行ったり来たりの半移住スタイルが実現が早そうだと感じています。

そんなスタイルを目指して、最近は副業もはじめて、10年以内のハワイ移住を目指して活動をしているところです。

自分はせっかく留学経験もあって、ハワイの現地情報にも詳しく、そして今でもローカルたちと交流もあるので、日本人向けのハワイ情報メディアなんかは、割と役立つコンテンツを発信できる自信がありました。

この前紹介したhawaii.jpを読んでいると「こういう情報が喜ばれるなら、自分も発信しながら役立ててもらえる情報があるゾ?」と自信が湧いてきたわけです。

ちょっと物販アフィリエイトなんかも興味があるので、まずはとにかく自分のメディアを持とうと、メルマガをスタートさせてみたんです。一言にメルマガと言っても、大変なのは配信作業。“まぐまぐ”みたいなメールマガジン配信スタンドを使うのも手なんだけど、便利な分、こちらでは配信リストが入手できないのがガン。。

結局最終的に、何かビジネスにメールを活用するなら、「どれだけメールアドレスのリストを持っているか?」が勝負の分かれ目ですからね!

…かといって、アナログでメールマガジンを発行・ユーザー管理をするのは大変だし…。と思っていたところに助け舟。「メール配信システム」なるものが、世の中にはあるんですね!

サイトに専用フォームを設置しておけば、あとはオプトイン形式でユーザーが自分のメールマガジンにアドレスを登録してくれると、自動的にリスト化されて、自由にメールマガジンが配信できる便利なシステム。

「ステップメール」という形で、配信したい日時に、配信したいシナリオで自動的にメールを送ってくれる仕組みもすごい便利!

興味が湧いたので、この「ステップメール」について色々調べていると、多くのツールが存在していることに気づきました。

有名どころでは「ジェイシティ」「オレンジメール」「エキスパ」そして「アスメル」…比較サイトなんかも観てみて、評価が高かったのが、ラストに書いた「アスメル」というステップメールシステム。

ココの良いところは、月額料金が固定で、メールアドレスのリスト件数が無制限、発信回数も無制限。会員登録のためのフォームも料金内で使い放題で、これで月額3,333円とか。

多くのステップメール&メール配信システムが、従量的な制限があるなかで、使いたい放題&無制限という料金設定は嬉しい限りだな、と。

実際ステップメール活用で「アスメル」を導入してみたけど、到達率は抜群だし、何よりもコールセンターがしっかりしていて、最初の導入とかを電話サポートでスタートまで手伝ってくれたのが好印象でした。

なれてないとこういうITツールやWebサービスって、特に管理画面や初期設定が分かりづらいソフトが多いからね。

また、時折会員向けの勉強会があるのも嬉しい限り。ツールはあくまでもソフトウェアなので、どう使ってどうビジネスに繋げるかは、自分のアイデア次第だからね!そんな時に、使い方の事例や、先行者さんのアイデアを共有して貰って自身のビジネス展開に活用できるのは本当に強い味方です♪

もしこれを読んでいる皆さんもステップメールでのメールマーケティングに興味があるなら、元祖ステップメールの「アスメル」を是非お薦めします!

ハワイで一番アロハを感じる楽園

な空気に包まれて“天国に一番近い楽園”とまで言われるのが、マウイ島の東端にある「Hana(ハナ)」です。ウォーターフォールや神秘的な森も多く、ロングドライブで行きつく先には、ハワイでも最も美しい海が広がり、訪れた皆の心を癒してくれるのです。ハワイの挨拶である「アロハ」は“愛”という意味も込められていますが、なぜ「アロハ」という言葉が生まれたのか、Hanaの景色を観ていると全てのことを赦せるような雰囲気から、その意味が理解できるような素晴らしさなんです。

ただ、マウイ島の中心街からロングドライブなのが唯一の欠点です。カフルイの街から約30マイル(約50キロ)と、距離は大したことはないのですが、なにせ山間のワインディングロードが手強いのです 笑。スピードが出せないので、ハワイでの運転に慣れていない方は片道4時間程度は余裕を見ておいた方が良いでしょう。でも、中途にあるフルーツスタンドでは、もぎたての完熟パパイアなども1ドルなどで売られていて、その美味しさは、ハワイといえども街のストアでは味わえない美味しさです。小洒落たショップも多く、アロハな笑顔で迎えてくれる温かい小さな町なんです。

運転に自信がある方は、そのまま海岸線周りでマウイ島を半周してくるコースもオススメです。「同じ惑星か?」と思わず唸りたくなるような、絶景が待ち受けていますよ!ただし、ガードレールのない崖道などもあるので、運転には細心の注意が必要です。レンタカーの保険対象外になっている会社もあるくらいです。

その東回りでカフルイに戻るルートには、アートの町「Kura(クラ)」も通るので、是非立ち寄ってみてください。パイナップルワインが楽しめるワイナリーもオススメですよ!

ぜひ、ハワイで一番アロハを感じられるHanaの旅を楽しんでみてくださいね!!

アロハ・ビーチライフスタイルを目指したいあなたにお薦めしたい情報サイト

サーフィンとファッションが何よりも大切

千葉に在住している27歳のメンズであるわたしくことケンタは、サーフィンとファッション人間です。結婚をしたい気持ちはあるものの、それよりも今はサーフィンとファッションの方が大切であるのは間違いありません。
特にサーフィンを中心としたボードスポーツが大好きで、ファッションもボード系アイテムを愛用することが多いです。千葉に在住しているからこそ、サーフィンを楽しみやすいのも大きく影響していますね。
サーフィンの魅力は実際にやってみないと分からない部分もあるものの、私のように実際にやってみてその魅力にどっぷりはまってしまう方も少なくないように思います。

一緒のサーフィンを楽しめる彼女が欲しい

サーフィンは一人で楽しむよりも多くの方と一緒に楽しんだ方が良いと私は思っています。いつもサーフィンを楽しむ際には、サーフィン仲間と一緒に楽しんでおり、年齢に関係なく皆で楽しいと思える時間を過ごせるのは本当にストレス軽減になりますね。
そして叶うのなら、一緒にサーフィンを楽しめる彼女が欲しいです。同じ趣味を持っている者同士であるからからこそ、自分のことを理解してもらえるとともに、自分も相手のことを理解できるように思いますね。

アロハ・スタイルを感じる素敵なアイテムを多数紹介しているサイト

私がサーフィンやファッションについて情報を入手するにあたって、「アロハなビーチライフスタイル情報サイト-hawaii.jp」を活用しています。私が大好きなサーフィンやファッションについての情報が幅広く取り扱っているのが分かるはずです。ハワイのアロハスピリッツに触れられる現地のツアー情報や、グルメ情報…とくに最新のローカル情報とも言える様な、カフェやレスラン情報も満載なので、ハワイ旅行のプランニングに役立つはずです。特に女性の方には、美容情報や、強い日差しが降り注ぐハワイのビーチでのスキンケア情報も沢山あるのでお勧めです。現地のショッピング情報も勿論掲載されていて、アロハ・スピリッツを感じるファッションの情報で、アロハ・スタイルを目指すという方にとってもピッタリだとお薦めします!
旬の情報をしっかり入手し、そして何かアイテムを購入する際に役立てるようにするのが大事であるのは間違いありません。サーフィンやファッションに力を入れる私としては、情報収集に力を注ぐのは当然といえば当然ですね。素敵なアイテムを入手するにあたって選りすぐりのアロハ・ビーチライフスタイルの情報が載っているので、ぜひチェックしてみてください!

台風5号コンディション・サーフトリップ

日本近海で迷走を続けていた台風が、日本に上陸しましたね。

台風は一般の方々には甚大な被害を及ぼすので、あまり喜んではいけない自然現象ですが、我々サーファーにとっては、日々のトレーニングや練習成果を試すチャンスだったりします。

台風の直前直後は波のサイズがアップすると共に、風が強まるので、普通のサーフィンよりもウインドサーフィン(=セイルボーディング)に絶好のチャンスです。ウインドサーフィンは、ハワイ発祥のスポーツで、ハワイのマウイ島が世界的なメッカで有名です。オアフ島ではダイヤモンドヘッドがウインドサーフィンポイントとして有名で、自分もハワイステイ時代は、よく足を運びました。

昨日は、そんなウインドサーフィンにはベストなコンディションが決まる気象条件だったので出撃してきました。仲間からも情報を貰い、台風の位置や勢力的に、ベストコンディションが整いやすい鎌倉に出動です。コンディションは、台風の抜けが早かったのか、思ったほどの波のサイズアップがなく、風も午前中の早い時間でウインドサーフィンには適さない微風に落ち着いてしまったので残念でした。

でも、昔からの波乗りハードコアシーンを一緒に戦ってきた”戦友”達に会う事が出来たので、良いサーフトリップとなりました。サーファーの間では、「ハングルース(=シャカ)」と呼ばれるハンドサインで握手を交わすのが、楽しい時間をシェアした喜びや感謝を表す挨拶となっています。ちょっとアロハ・スピリッツを感じる瞬間です。

こんな感じで、千葉に住んでいながらも、千葉の海だけでなく、その時々のコンディションに合わせて、茨城・湘南鎌倉・伊豆や静岡など…足をのばせる限りのサーフポイントにはアクティブなチャレンジをして、波乗りは勿論、波乗り仲間との出会いや、その土地の美味しいフードを楽しむのもライフスタイルの一つです。

画像は、鎌倉のビーチから徒歩でアクセスできる逗子マリーナ側から鎌倉の海を一望したシーン。

台風の直後は、マイナスイオン効果で空が澄み渡るので、海だけでなく空を眺めるのも、台風ライドの醍醐味の一つでもあります。

今回の台風ライドは波乗り的には”いま一つ”だったけど、また次の台風アタックを狙って、カラダのコンディションも整えておきたいと思います!!

はじめまして♪千葉在住27歳サーファー”ケンタ”です!

・アウトドアが大好き
仕事もプライベートも充実した毎日を送っています。特に仕事は後輩を指導する立場になってきたのと同時に、新しい仕事を覚える毎日なので、刺激的なビジネスライフを実感しています。今は恋人募集中ですが、特にまだ結婚を強く意識しているわけではないので、たぶん30歳を過ぎたあたりから結婚を意識し始めるのかな、と未来予想図を描いたりしています。子供にお金がかかる時代なので、無計画に結婚、出産という流れだけは避けたいですね。

インドア派かアウトドア派かというと、趣味がサーフィンをはじめとしたボードスポーツなので、アウトドア派かもしれません。仕事が立て込んで体力的にキツイと感じたときほど外に出たくなるから不思議なものです。おそらく体力的というよりも精神的に開放したくなるのかもしれません。サーフィンは高校時代に友達から誘われてはじめました。小さいころから両親によく海に連れて行ってもらっていたので、海が自分の遊び場所という感覚で身近に感じていました。

ハワイ暮らしの中で備わったアロハ・スピリッツ
大学時代は、語学留学でハワイに棲んでいた時期もありました。ホントは本場のハワイでサーフィンを思いっきり楽しみたい!というのが目的でしたけどね 笑
ワイキキ近くのアラモアナというサーフポイントがあって、そこからバイクで5分ほどのところにアパートメントを借りて、講義がはじまる前の早朝にサーフィンしてから登校していましたよ。そんな生活を2年ほどしていたので、いまでもハワイ生活時代に備わった、ゆったりしたメローな時間を楽しむ「アロハ・スピリッツ」が自分の中に根付いているのを感じます。「アロハ」とは、挨拶の言葉ですが深い意味があるんです。

Akahai 思いやり
Lokahi 協調性
Olu’olu 喜び
Ha’a Ha’a 謙虚・素直な心
Ahonui 忍耐

これらの頭文字を取っていると言われています。

つまり、アロハとは、あらゆることを感じて、認めて、ゆるし、受け入れる「寛容な心」や「博愛の精神」であり
思い遣りやリスペクトの気持ちをもって、人と接し、社会の一員であることだ、と自分は理解しています。

これからもそんな「アロハ・スピリッツ」は大切にして「アロハ・スタイル」を満喫する人生にしていきたいと思います!

・ちょっと真面目に取り組んでいる
実はサーフィンを始めてから環境問題にも少し関心を持つようになって、それはいつも出かける海にそういう活動をしているサーファーがたくさんいたことがきっかけになりました。千葉に限らず、全国にいるサーファーの多くは、自分たちが大好きな海を少しでもキレイにしたいという意識から、環境問題に高い関心を持って、自分が来たときより海をキレイな状態にする、と心がけています。浜辺や海にゴミが落ちている様子を見るのは、悲しくなりますからね。

・贅沢な悩み?
いま自分の悩みというと、ボード系のファッションアイテムが増えすぎてしまったことでしょうか。高校のころにはアルバイトでお金をためて好きなアイテムを買い揃えていて、どうしても捨てられないという思い入れのあるアイテムが多すぎるんですよね。世の中は断捨離が流行っているので、要らないものは処分したいという気持ちはあるんですが、捨てられないから上手にスッキリ収納をしたい、と考え中です。そして、またお金も勿論だけど、ゆっくりできる時間を作って、ハワイにサーフトリップに遠征して、「アロハ・スタイル」を満喫できるビーチライフを楽しみたいと思います!!